生体電子アース療法

新しい東洋医学 生体電子アース療法−BEET−

生体の中には、常にマイナスイオン・プラスイオン・自由電子が存在し、健康な状態では常にバランスのとれた状態を保っています。ところがこのバランスが崩れてイオン及び電子の過剰や、不足した状態になりますと、不調の要因とも成り得ます。
BEETは、この過不足を東洋医学の経絡理論に基づいて異常経路を正確に解析し、生体アース装置「やすらぎ」により、経絡間の電子・イオンの不均衡を調節して、心身を健康な状態=バランスの取れた状態に近づける治療法です。

私どもの十数年の研究成果をぜひお試しください。

BEETとは? -Biological Electron Earth Therapy-

体内の電子に着目し、痛みの部位のプラス電子をアースにすることで体外に放電し、短時間で痛みを和らげる新療法です。

腰痛・肩こり・膝痛をはじめとする痛みを幅広く和らげるだけではなく、リラクゼーション効果も生む療法です。

短時間で手軽に施療できます。(診察含み、約30分ほど)

生体アース装置「やすらぎ」です。身体の内部で発生する異常な電位を正常化します。
施術中はほとんどの方がとても安らいだ、眠くなるような感覚だとおっしゃいます。

※BEETは保険適応外の施術です。ご了承ください。

横になり、しばらく休んでいただくことでヒーリング効果も得られます。

お客様の声

30才代 男性
昨年の十月のことです。いつものように、朝起きようとすると、腰が痛くて起きあがれないのです。その日は、朝十時に大切な仕事の予定がありました。気が付くと、腰から足にかけて痺れています。正直焦りました。
施術を受けてみると、特にマッサージして貰ったわけでなく、わずか数個の金属を貼っただけの施術なのに、施術後の自分の姿にびっくりしました。凄い施術法を考えたものだと本当に驚きです。

70才代 女性
もともと痛かった膝に加えて、左脇腹から腰にかけて激しく痛み、畑仕事もできない状態で困っていました。とても力仕事はできません。忙しい時期にホトホト参っていました。
そんな時に、この施術を知り試してみました。あれほど痛かった膝と腰が楽になっていき、今では無事農作業もできるようになりました。

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